【目薬】デジタル依存の疲れ目に抜群の2つの目薬

白目が白く 体験談・レビュー

仕事ではパソコン・スマホを手放せず1日10時間は画面に釘付け。

趣味も映画と海外ドラマ鑑賞なのでスマホ片手にテレビ画面に釘付け。

外出時も事あるごとにスマホを覗き込む生活。

なので、尋常じゃなく目が疲れます。

とはいえ、実はアラフォーになるまでは目のケアはほとんど考えていませんでした。元々、視力が2.0で数年前の健康診断では1.5までしか測れなかったのですが1.5。視力が落ちていない=目は悪くなっていない、疲れていない、と思い込んでいたんですよね。

ところが、去年の今頃でしょうか。ふと鏡を見るとショックなことに、右目の白眼になにやらポツンと褐色の・・・。肌にあるソバカスとそっくりのものが出現!!

目も、疲れや加齢と紫外線とで、肌と同じようにシミができるんですね。。。

しかも、同じ頃からどうにもこうにも目が乾くことが増えて、仕事でまだ体力はあるのに目がシパシパして限界、と感じることもあり、このままでは商売上がったりだ、と。

ようやく、目のケアを心がけるようになりました。

できてしまったシミは消えませんし医学の力で消そうとするとレーザー治療らしいので怖くてそれはさすがに踏み切れず、せめて現状維持を!という願いもあって。

なんとか、普段の外出は日差しのある日はサングラスやつばのある帽子で目を保護し、仕事ではブルーライトカットは元々していますが、疲れて休憩するときには目薬をさすようにしたところ、眼精疲労からくる頭痛も減り、いい感じです。

目薬は、高額で栄養満点のデジタルアイ用もありますが、あまり頻繁に使うのもよくないので、普段使いには涙とほとんど同じ成分といわれる『【第3類医薬品】ロート養潤水α 13mL(ようじゅんすい)』を、そして日差しの強い日の外出から戻った時には『【第2類医薬品】スマイルホワイティエ 15mL』を使っています。

白目が白く

目薬は高いものだと2000円近いものもありますが、この【第3類医薬品】ロート養潤水α 13mL【第2類医薬品】スマイルホワイティエ 15mLはどちらもお値段も手頃なのも嬉しいところです。(ドラッグストアによっても価格は異なると思いますが、それでも安い方かと思います)

★Amazon.co.jpで購入できる目薬

より涙の成分に近く刺激少なめ・日常使いできる

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澄んだ白目に。充血したときのレスキューに。

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